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by mikey2010
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 NTTドコモが提供する無線呼び出しサービス「ポケットベル」(現・クイックキャスト)が、3月31日でサービスを終了する。1968年7月から始まったポケットベルは、約40年の歴史に幕を下ろすのだ。

 ポケットベルの全盛は、1996年だ。テレメッセージ系列も合わせると、1,078万(うちドコモは649万台)の契約があった。当時は、女子高校生を中心とした「ベル友」ブームが巻き起こった。

 それを明確に示す資料がある。1996年のピーク時には、女性の契約者のうち、10代が36%を占めているというものだ。続いて20代が43%で、30代より上の世代は、合計しても20%程度にとどまる。さらに同年における女性の新規契約のうち、10代が64%を占めているという驚異的な数字も見られる。

 同年における、男性の数字もあり、10代は13%にとどまっている。しかし、20代は24%、30代は23%、40代と50代は20%となり、ほぼ均一の割合だ。一方、同年における男性の新規契約数を見ると、10代は49%、20代は28%となっており、やはり、若年層が多く見られる。

 このことから、男性はビジネス向け、女性は高校生が中心だったとみられる。

 ちなみに以上の統計は、NTTドコモが13日に発表した「ドコモレポート『ベル友』ブームを巻き起こした『ポケットベル[現クイックキャスト]』の歴史」に書かれているものだ。このレポートには、当時、CMキャラクターを務めていた葉月里緒奈、広末涼子、加藤あいが登場するポスターも掲載されている。
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by mikey2010 | 2007-03-15 13:28 | *_*社会・世相
 楽天リサーチと三菱総合研究所は、MNP導入以降の携帯電話市場のキャリア変更および機種変更の状況などを調査した。調査は、1月13日~23日にかけて実施され、39,971人の回答者の中から、2006年12月に端末を購入したユーザーを抽出した。

 2006年12月の携帯電話会社間の流出入を調査した結果、auはNTTドコモから11万件、ソフトバンクから7万件の転入超となった。また、新規ユーザーの獲得ではauとソフトバンクの健闘している。

 各社の転入理由を見ると、ドコモへの転入組は「通話エリアの広さ」を支持する声がもっとも多く、auから乗り換えたユーザーの50%、ソフトバンクから乗り換えたユーザーの44%が移行理由として挙げている。また、auから移行した理由では、「海外で利用できる国が多い」も30%と高くなっている。

 auへの転入組は、「通話エリアの広さ」と「携帯電話会社のイメージ」「端末ラインアップ」「通話料金の安さ」が支持を集めた。ドコモから乗り換えたユーザーは、「端末ラインアップ」(34%)、「通話料金の安さ」「通話エリアの広さ」(各32.9%)の順、ソフトバンクから乗り換えたユーザーは、「通話エリアの広さ」(55.3%)、「端末ラインアップ」(34.2%)、「携帯電話会社のイメージ」(34%)の順になった。今回の調査では、auが転入超となった理由として、他社と比較して魅力的なポイントが多いとしている。

 また、ソフトバンクへの転入組では、「通話料金の安さ」が高く、ドコモからの乗り換えユーザーで59%、auからのユーザーで45.5%の支持を得た。

 各携帯電話会社の流出入の傾向では、ドコモはライトユーザー(1日の平均通話時間が3分未満)が転出し、ミディアムユーザー(1日平均通話時間が3~5分)が転入、auはヘビーユーザー(1日平均通話時間が5分以上)が転出し、ライトユーザーが転入した。また、ソフトバンクはauとは逆に、ライトユーザーが転出し、ヘビーユーザーが転入する結果となった。

 このほか、新規ユーザーのキャリア選択理由は、ドコモは「通話エリアの広さ」、auは「通話エリアの広さ」と「通話料金の安さ」、ソフトバンクは「通話料金の安さ」が高かった。ウィルコムの新規ユーザーは、「通話料金の安さ」と「パケット料金の安さ」が多かった。
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by mikey2010 | 2007-03-15 13:14 | *_*企業NEWS
ソフトバンク、無料でコミックやゲームなどが楽しめる新サービス

 ソフトバンクモバイルは、電子コミック1話を無料で利用できる「タダコミ」、無料のゲーム情報番組を視聴することで毎週無料ゲームをダウンロードできる「タダゲーム」、無料の音楽情報番組を楽しめる「タダ歌ばん」を3月28日より提供する。

 「タダコミ」は、無料で電子コミック1話を楽しめるサービス。911SHや707SCなど計20機種で利用できる。開始時点の無料コンテンツは、350タイトル以上で、今後も順次拡充される予定。

 「タダゲーム」は、無料のゲーム情報動画コンテンツを視聴すると、毎週2つの無料ゲームをダウンロードできる。705NKなど一部機種を除いた、3GのS!アプリ対応機種で利用できる。4月には「逆転裁判 第1話」や「太鼓の達人」「ソリティアフリーセル」など計10タイトルが無料ゲームとして用意される。

 音楽情報を提供する「タダ歌ばん」は、注目アーティストや新譜情報を映像で配信するというもの。ハドソンの「EyeEye 着信★うた」、ドワンゴの「エンタメ@dwango」などが提供される。「タダゲーム」のゲーム情報番組と、「タダ歌ばん」のコンテンツは、jigムービーの技術を用いた専用アプリ「S!番組プレイヤー」で視聴する。

 いずれもコンテンツは無料だが、ダウンロード時に通信料がかかる。また「タダゲーム」と「タダ歌ばん」のデータ容量は、内容によって異なるが、平均1MB程度になるという。ダウンロードしたコンテンツは、起動回数や閲覧期間など制限はない。

 このほか同日からは、Yahoo!ケータイとYahoo!コミックの検索機能で電子コミックや電子書籍、電子写真集の検索が可能になる。

(Impress Watch - 03月14日 19:40)
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by mikey2010 | 2007-03-15 10:55 | *_*企業NEWS

携帯電話 二重表示指摘で


 携帯電話業界3位のソフトバンクモバイル(東京)は2日までに、新料金プランが景品表示法で禁止されている「不当な二重価格表示」に当たるのではないかと指摘されていることを受け、月額基本料を7割引きとした“キャンペーン料金”を来年1月16日以降は継続しない方針を固めた。KDDIからの申告を受けて、公正取引委員会が調査に乗り出しており、正規料金に戻すことが適当と判断した。最大の呼び水だったキャンペーンの終了で、競争力強化に向けた新たな施策が求められる。

 10月24日に始まった、携帯電話会社を変更しても番号を継続できる「番号ポータビリティー」(番号継続制度)に合わせ、ソフトバンクモバイルは「通話料0円、メール代0円」を前面に打ち出した新料金プラン「ゴールドプラン(予想外割)」を導入した。このプランへの加入者を増やすために同社は、来年1月15日までに加入すれば、「永久的に月額基本料が通常の7割引の2880円となる」とするキャンペーンを実施。大きな話題を呼んだ。

 しかし、来年1月16日以降もこのキャンペーン料金を続けた場合、9600円という料金が適用される契約者は存在しないことになるため、通常価格自体が架空で、「7割引」という表示は実態を伴わない宣伝文句になる。このため、不当な二重価格表示となる疑いが指摘されていた。

 孫正義社長は当初、16日以降の対応については「分からない」と述べ、キャンペーンの継続については否定していなかった。しかし、公取委が調査に乗り出したことで、ソフトバンクは継続は難しいと判断。16日以降は、正規料金としている9600円の月額基本料に戻す方針を固めた。15日までの加入者には廃止後も2880円の月額基本料が適用される。

 この新料金プランをめぐっては「通話料0円、メール代0円」とした広告表示についても公取委が、0円を強調する一方、自社間同士限定や時間帯制限などの契約条件が小さく書かれており、他社と比べてソフトバンクの方が、実態以上に有利だと消費者に誤認させる恐れがあると指摘。わずか1週間余りで広告修正に追い込まれている。

 キャンペーンが打ち切られた場合、駆け込み需要が期待される一方、長期的には新規顧客の獲得の低迷につながる可能性は否めず、これまでの広告内容の修正に比べると影響は大きそうだ。

 ソフトバンクの正規基本料と同等水準の料金プランをみると、NTTドコモとKDDI(au)は、月間無料通話分がそれぞれ300分、262分と十分な時間を設定しているうえ、他社への通話料はソフトバンクのそれよりも割安だ。競争力低下が避けられないソフトバンクは今後、来春の最大商戦期に向けて、新たな料金施策やサービスの立案が急務となる。
(産経新聞) - 12月3日8時0分更新
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by mikey2010 | 2006-12-04 02:08 | *_*企業NEWS
 携帯電話の番号継続(ポータビリティー)制が10月24日に導入されて1カ月。序盤戦は、いち早く新機種を投入したKDDI(au)が、つながりやすさも評価されて、独り勝ちした。

 次のヤマ場とみる年末商戦や、来春の入学・入社シーズンに向けて新機種を続々と投入するなど、激しい顧客争奪戦に入った。

 10月末時点ではKDDIが差し引き10万件の増加、ドコモが7万件の減少、ソフトバンクが2万件の減少だったが、11月以降、会社変更の動きは落ち着いている。制度のスタート当初は、ソフトバンクが打ち出した「端末持ち帰り価格ゼロ円」や料金定額制が注目を集めたものの、「利用の仕方で通話料も異なるので、3社のプランを比較してじっくり検討する客が増えている」(大手家電量販店)という。

 1年のうち、新規加入や会社変更などの動きが最も多いのが、入社や入学シーズンを控えた3月。次いでボーナスやクリスマス商戦がある12月だ。

各社の商品投入で、三つどもえの競争 第2幕

ドコモ
 11月に入って5機種を発売。「転入が想定より少なかったが、新商品投入で巻き返しつつある」(ドコモの熊谷文也・執行役員)という。年明けには普及価格帯の「7シリーズ」を発表する。

KDDI
 「ドコモの端末がそろうと競争環境は厳しくなる」(福崎努執行役員)と警戒感を強める。同社は、デジタルラジオも視聴できる(地上デジタル放送対応の)ワンセグ携帯を他社に先駆け、12月上旬に発売して、対抗する。

ソフトバンク
 「ワンセグ携帯と薄型携帯を強みにする」(宮内謙副社長)として、3インチの大画面搭載のワンセグ携帯を今月25日に発売するほか、11.9ミリの業界最薄携帯を12月上旬に発売する。

【工藤昭久】(毎日新聞) - 11月24日10時13分更新
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by mikey2010 | 2006-11-26 13:28 | *_*経済NEWS
番号ポータビリティ制度

 事業者を変えても携帯電話の電話番号を継続して使用できる番号ポータビリティー(MNP)の加入者移動状況が30日明らかになった。スタート後6日たった29日現在の加入者の移動状況は、KDDIの「au」が約8万加入増加した一方、NTTドコモは約6万、ソフトバンクモバイルは約2万の加入減となり、auの一人勝ちとなった。

 関係筋によると、6日間の増加分と減少分を相殺した純増減は、auが8万600件の増加だったのに対し、NTTドコモは6万件減少、注目されたソフトバンクも、ふたを開けると2万400件の減少だった。

 auはドコモ、ソフトバンクの両方から顧客を奪い取った。一方で、ソフトバンクとドコモの間では、ドコモが3000件ながら顧客を奪った。

 8月末に冬モデルを発表し、MNPスタート時の機種を充実させるなど準備万端で臨んだauが、まずは優勢なスタートを切った。ただ、ソフトバンクのシステム障害の影響で今後の流動化も予想される。
(フジサンケイ ビジネスアイ) - 10月31日14時50分更新
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by mikey2010 | 2006-10-31 15:36 | *_*企業NEWS
 携帯電話のソフトバンクモバイルは28日、新規加入や解約の受け付けを同日午後5時45分に停止したことを明らかにした。この日は携帯電話会社を変えてもこれまでと同じ番号を使える番号継続(ポータビリティー)制度が始まって最初の土曜日となり、利用者の動向が注目されていた。同社によると、「(ソフトバンク加入者間なら通話やメールが無料になる)新料金プランが好評で、顧客情報を管理するコンピューターシステムの処理能力を超える申し込みが殺到したため」という。通常は店頭の営業が終わる午後8~9時ごろまで受け付けている。また24時間受け付けのインターネットを通じた申し込みも取扱いを停止した。
 ソフトバンクによると、同社への乗り換え申し込みが午後から急増。午後4時半過ぎ、KDDI(au)とNTTドコモに「手続きができなくなった」と連絡し、携帯電話の移行手続きを止めた。
 番号継続制度による申し込みだけでなく、既存のソフトバンクの顧客が新しい料金プランに変更する申し込みも多かったという。未処理データを順次処理し、29日は通常通り受け付ける予定だが、申し込みが殺到すれば、再び停止する可能性もあるという。【森有正】
(毎日新聞) - 10月28日21時26分更新
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by mikey2010 | 2006-10-28 23:55 | *_*企業NEWS
ソフトバンク、厚さ12.9ミリの携帯を14日発売=

*ソフトバンクモバイルは13日、厚さが12.9ミリの携帯電話「SoftBank 705SC」(韓国サムソン電子製)を14日から発売すると発表した。画面と文字盤を水平にずらして使うスライド式では世界で最も薄いという。オープン価格だが、店頭価格1万円台前半を見込む。 
(時事通信) - 10月13日20時2分更新
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by mikey2010 | 2006-10-14 18:54 | *_*企業NEWS
 電気通信事業者協会(TCA)が10月6日に発表した、9月末日での携帯電話契約数は累計で9381万2400。8月末の契約数から31万500の増加となった。

グループ名   2006年9月純増数   累計
NTTドコモ   12万6300   5210万2900
au(KDDI)   31万2500   2448万6300
ツーカー   -15万1700   191万6200
ソフトバンク   2万3400   1530万7000
累計   31万500   9381万2400

 新端末が少なく、やや増加のペースが鈍った8月から一転、各社の純増数は6月、7月並みに戻った。特に秋冬モデルの新端末を続々と投入したauが、純増数を31万2500と大きく伸ばしている。ちなみにauの8月の純増数は25万4400だったので、6万弱上積みしたことになる。逆にツーカーは、auの新端末が登場したこともあってか純減のペースがやや上がり、累計契約者数は200万を割って191万6200になった。

グループ名   単月シェア   累計シェア
NTTドコモ   40.7%   55.5%
au(KDDI)   100.6%   26.1%
ツーカー   -48.9%   2.0%
ボーダフォン   7.5%   16.3%

 ドコモは9月中に「FOMAらくらくホンIII」「D702iF」「M2501 HIGH-SPEED」などを投入しているが、主力端末を多数投入したauにはかなわなかったようで、純増数は12万6300にとどまった。ソフトバンク(ボーダフォン)は人気の薄型端末「705SH」に2Gバイト版の「iPod nano」をセットにした「スーパーボーナス+iPod nano」が人気を集めたほか、705SH自体も依然高い人気を誇り、純増数を2万3400まで戻している。

●ソフトバンクの3G率がようやく3割に迫る

グループ名   2006年9月純増数(3G)   累計(3G)   3G率
ドコモ   83万6700   2909万8300   55.8%
au(KDDI)   33万4500   2376万6900   97.1%
ソフトバンク   22万7400   456万2400   29.8%

 各キャリアとも3Gへの移行は順調に進んでいる。ドコモのFOMA契約は8月とほぼ同じ83万6700増で、累計は2909万8300と2900万の大台を突破した。3G率は55.8%。同社は2007年3月までに、全契約数の約3分の2(66.2%)をFOMAにするという目標を立てており、積極的に移行を促していく方針だ。

 auの3G率はさらに増加して97.1%になった。33万4500の純増となっており、2G端末を使っているユーザーは71万9400まで減っている。ソフトバンクは3Gの純増が22万7400、2Gの純減が20万4000となっており、純増と純減がほぼ拮抗している状態だ。トータルでの純増数が少ないのはこのあたりに起因しており、既存のユーザーは毎月20万~30万ずつ3Gに移行しているようだ。

●auの着うたフル対応機種がまもなく1000万台へ

 各種機能やサービスの対応状況は以下の通り。auのBREWアプリ対応機種が2000万を超えたほか、着うたフル対応端末も急激に増えており、来月にも1000万を超えそうな勢いだ。ソフトバンクではカメラ、アプリ、Web対応機種が若干ながら減っている。

グループ名   カメラ   ムービー   アプリ   GPS   着うた   Web
NTTドコモ   調査中   非公開   調査中   非公開   非公開   4718万6500
au(KDDI)   2272万   2245万   2015万(BREW)   2062万   2249万(うち着うたフル992万)   2150万8600
ソフトバンク   1328万1700   949万4800   1184万9600   非公開   非公開   1290万2700

●ウィルコムが7万弱の増加

グループ名   2006年9月純増   累計
ウィルコム   6万9700   421万7700
NTTドコモ   -2万4100   60万5700
アステルグループ   0   1万4000
累計   4万5600   487万9500

 PHS全体での契約数は4万5600の純増。累計は487万9500に上昇し、500万契約も見えてきた。ウィルコムは依然好調で、9月の純増数は6万9700で、8月の小休止を経て再び大きな伸びを見せている。

 ドコモは2万4100の純減で累計契約数は60万5700にまで減少。同社では携帯電話への乗り換え策などを実施しており、ゆっくりと利用者が減っている。アステルグループは、東北インテリジェント通信の1万4000のみとなっており、変動はなかった。

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/mobile/
(ITmediaエンタープライズ) - 10月6日20時23分更新


電気通信事業者協会(TCA)
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by mikey2010 | 2006-10-09 16:08 | *_*企業NEWS
 経済産業省は30日、機種によって規格が異なる携帯電話の充電用アダプターの規格を統一する方針を明らかにした。

 実現すれば、携帯電話を買い替えても同じアダプターを継続して使えるようになり、資源の有効活用になるほか、関連製品の安全性も高まる。

 現在、NTTドコモとKDDI(au)が、それぞれの第3世代携帯電話で本体とアダプターの取り付け口の規格を共通化しているが、業界全体の規格統一は実現していない。

 このため、メーカーと携帯電話会社の業界団体が共通化の検討を進めており、2010年ごろに導入が本格化する第4世代携帯電話でNTTドコモ、KDDI、ボーダフォンの3社が共通化を図る。経産省は総務省と連携してこの取り組みを支援し、業界全体の統一規格として普及を促す。
(読売新聞) - 8月31日3時12分更新
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by mikey2010 | 2006-08-31 04:10 | *_*経済NEWS