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by mikey2010
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 【ワシントン=広瀬英治】米連邦準備制度理事会(FRB)は29日、前日に続いて連邦公開市場委員会(FOMC)を開き、短期金利の指標となるフェデラル・ファンド(FF)金利の誘導目標を0・25%引き上げて年5・25%とすることを全会一致で決めた。

 公定歩合も同幅引き上げ、年6・25%とした。

 年8回開かれるFOMCでの利上げは2004年6月以来、17回連続となった。
(読売新聞) - 6月30日3時33分更新
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by mikey2010 | 2006-06-30 06:25 | *_*為替

〔Closing Bell〕060627

手持ちの銘柄このまま持ってていいの?


PER ・・・株価が割安割高
PBR ・・・底値のメドを判断
EPS ・・・収益力は上がっているか
ROE ・・・株主資本が効率的に使われているか
配当利回り ・・・直接のリターン率
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by mikey2010 | 2006-06-28 11:56 | *_*投資データベース
この日は欧州中央銀行(ECB)高官から追加利上げに絡む発言が相次いだことで、ユーロが対ドル、対円で急伸。円は一時、1ユーロ=146円39銭と過去最安値を更新した。

ECB理事会メンバーのメルシュ・ルクセンブルク中銀総裁は米通信社とのインタビューで、8月初めの追加利上げの可能性を否定しなかった。ウェリンク・オランダ中銀総裁がインフレリスクの高まりに警戒感を示したこともユーロ買いにつながった。

この日午前に発表された5月の米新築住宅販売件数は市場予想を上回った。市場関係者は「金利が反応し、ドルも少し買われたものの、すぐに止まった」(邦銀)と指摘した上で、「今秋の米連邦公開市場委員会(FOMC)までは動きづらい展開が続く」(同)と述べた。

ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.2576―2586ドル(前週末午後5時は1.2504―2514ドル)、対円では同146円25―35銭(同145円79―89銭)。
[ 2006/06/27 06:21 配信 ]
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by mikey2010 | 2006-06-27 09:08 | *_*為替
 コンビニエンスストア大手のローソンは23日、店内に休憩スペースや血圧計を設置した「高齢者向けコンビニ」を7月から全国展開する方針を明らかにした。
 コンビニチェーンは、これまで若者を主な顧客として成長してきたが、出店競争も厳しく、来店客数や売上高が伸び悩みつつある。ローソンは、高齢者に優しい店作りで高齢者を新たな顧客層に取り込み、収益力のアップを狙う。
 7月1日に兵庫県淡路市に改装オープンする1号店舗は、スーパーのようにショッピングカートを用意したり、値札の文字を大きくして高齢者が買い物しやすいように配慮するほか、50歳以上の店員を採用して、高齢者が買いやすい環境作りを進める。
(読売新聞) - 6月24日3時6分更新


さすが街のホットステーション!!
しかしどーだろ?
数年後には
病院みたいに高齢者の溜まり場になるんかねー(笑)
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by mikey2010 | 2006-06-26 09:55 | *_*企業NEWS

鉄鋼世界1、2位合併へ

ミタル、アルセロール合意


鉄鋼世界最大手のミタル・スチール(オランダ)と同2位のアルセロール(ルクセンブルク)は25日、合併で基本合意した。ムンバイ発のロイター通信がインドのテレビ局の報道として伝えたもので、新会社名はアルセロール・ミタルになるという。合併すれば、粗鋼生産量は年間1億トンと1社で日本全体の生産量を上回り、世界シェア10%超の鉄鋼メーカーが誕生する。
 ミタルがアルセロールに敵対的買収を仕掛けていたが、報道によると、買収価格はアルセロール1株当たり43ユーロとすることで合意した。5月の段階でミタル側の買収提案は約35ユーロだった。
 また、アルセロール側は先に合併で合意していたロシアの鉄鋼大手、セベルスタリに、違約金として1億3000万ユーロを支払う。
 ロンドン発のロイター通信も、アルセロールがミタルからの新たな買収提案を受け入れることを決めたと伝えた。アルセロールは25日、ルクセンブルクで取締役会を開き、最終結論を出す。ミタルも同日、ロンドンで取締役会を開いた。
(産経新聞) 【シンガポール=藤本欣也】 - 6月26日2時58分更新
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by mikey2010 | 2006-06-26 09:51 | *_*企業NEWS
【ニューヨーク23日時事】週末23日のニューヨーク外国為替市場の円相場は、日米の金利差拡大観測から円売り・ドル買いが先行し、1ドル=116円台後半に下落した。午後5時現在、116円52―62銭と前日同時刻(116円07―17銭)比45銭の円安・ドル高。

28、29日の米連邦公開市場委員会(FOMC)で追加利上げが確実視されているのが引き続きドルの支援材料となった。利上げ幅は0.25%というのが大方の予想だが、「最近の物価指標を眺めて、一部には0.5%の引き上げを見込む向きもあり、これがドル高につながっている」(米為替ストラテジスト)という。円安進行の背景については、「福井日銀総裁の村上ファンドへの資金拠出が政治問題化していることを考えると、早期利上げを見込むリスクはかなり高い」(米銀)との指摘があった。

ユーロは同時刻現在、対ドルで1ユーロ=1.2504―2514ドル(前日午後5時は1.2574―2584ドル)、対円では同145円79―89銭(同145円98銭―146円08銭)。
[ 2006/06/24 06:18 配信 ]
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by mikey2010 | 2006-06-26 06:37 | *_*為替
 財務省が23日発表した05年度末の国債や借入金など国の債務残高(借金)は、前年度末に比べ45兆9288億円(5.9%)増の827兆4805億円と、過去最大を更新した。国民1人当たりの借金は前年度末より36万円上積みされて648万円となり、財政難の深刻さが改めて浮き彫りとなった。
 国が進めている歳出削減や景気回復に伴う税収増を反映して、借金の増加額は前年度の増加額に比べて約32兆円小さくなったものの、国債残高だけで国内総生産(GDP)の1.3倍に達する。財務省によると、長期金利が1%上昇すれば、国債の利払い負担は1兆6000億円増えるため、デフレを脱却して金利上昇局面に入れば借金の負担はさらに膨れ上がることになる。
 借金の8割を占める国債は、前年度末比44兆2161億円増の670兆5794億円だった。このうち、歳入不足を補ったり過去の借金を借り換えるための普通国債の発行残高は526兆9279億円で、同27兆9143億円増。社会資本整備のための融資などに充てる財政融資資金特別会計国債(財投債)の残高は、同17兆8000億円増の139兆3532億円だった。
 一方、借入金残高は59兆2737億円で、同1615億円の増加。地方交付税の財源などに充てる短期借入金が同1兆1737億円増の53兆2138億円だったが、長期借入金は旧国鉄債務の減少などで同1兆122億円減の6兆599億円だった。一時的な資金繰りに充てる政府短期証券(FB)は同1兆5513億円増の97兆6274億円だった。【山本明彦】
(毎日新聞) - 6月23日22時48分更新


赤ちゃんも借金648万円、国の借金827兆円に


 財務省は23日、国債や借入金などを合わせた国の借金(債務)の残高が、2005年度末(06年3月末)で827兆4805億円に達したと発表した。
 税収不足を補う国債の大量発行が続いたことなどから、04年度末に比べ、5・9%増(45兆9288億円増)となり、過去最高を更新した。赤ちゃんまで含めた国民1人当たりの借金は1年前より約36万円増えて約648万円に膨らんだ計算だ。
 景気回復に伴って、05年度の税収は当初予算額より約5兆円多い49兆円台になる見通しだが、借金はその約17年分相当で、国の財政悪化の深刻さを示している。
 内訳をみると、一般会計の歳入不足を補う普通国債や、特殊法人向け資金などを調達する財政融資資金特別会計国債(財投債)などを合わせた国債残高は、前年度末比7・1%増の670兆5794億円で、全体の8割を占めた。
(読売新聞) - 6月23日22時34分更新
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by mikey2010 | 2006-06-25 02:55 | *_*経済NEWS
23日朝の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、日銀総裁辞任のうわさや北朝鮮ミサイル問題など円を取り巻くムードの悪さから1ドル=116円台まで円売りが進んだ海外市場の地合いを引き継いで同116円台をキープして始まった。本日も参院財政金融委員会に福井日銀総裁が呼ばれ、村上ファンド出資問題が取り上げられるが、消化済みとされるのか、リスク材料とされるのか、市場参加者の受け止め方に取引が左右されそうだ。午前9時現在、1ドル=116円01-04銭と、前日(午後5時、115円19-22銭)に比べ82銭のドル高・円安。

市場参加者によると、村上ファンド問題について「日本国内では収束の感じだったが、海外では想像以上に不安視されているのかもしれない」(大手都銀)と指摘。さらに北朝鮮で米スパイ衛星が撃墜されたという誤訳も重なったという。また、「南ア・ランドなど新興国通貨が売られ、リスク・アヴァース(リスク回避)の動きが払拭されておらず、円も同時にエマージング通貨の一環と見なされたのかもしれない」(同)と見られている。こうした流れから、本日は日経平均株価の動向が円相場にも影響を与えそうだと予想している。前日比133円安で寄り付き、その後1万5000円台を割り込んでいる。

ユーロは午前9時現在、1ユーロ=1.2578-81ドル(前日午後5時、1.2635-37ドル)、1ユーロ=145円95-99銭(同145円56-60銭)で推移している。
[ 2006/06/23 09:11 配信 ]
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by mikey2010 | 2006-06-23 12:57 | *_*為替
■ 第1・四半期のNZ経常赤字、26億NZドル=市場予想上回る

*【シドニー22日時事】ニュージーランド統計局が22日発表した2006年第1・四半期(1―3月)の経常収支は、26億8800万NZドルの赤字となった。赤字額は前期(38億9300万NZドル)と比べ減少したものの、事前の市場予想(22億NZドルの赤字)を上回った。季節調整済みでは41億0100万NZドルの赤字。

一方、年間(05年4月―06年3月)の経常赤字は145億NZドル(前年は111億NZドル)で、国内総生産(GDP)比では9.3%(同7.4%)だった。
[ 2006/06/22 08:33 配信 ]


ヴぅーーーーー
手痛い報告じゃ・・・
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by mikey2010 | 2006-06-22 13:32 | *_*為替
 衆院財務金融委員会は22日午前、日銀の福井俊彦総裁を参考人として招致し、異例の閉会中審査を行った。福井総裁は、村上ファンドへの投資問題について「中央銀行総裁が高利の利殖に走っていたのではないかという批判は強く反省している」と述べ、改めて陳謝した。同日は5人の委員が質疑を行い、23日には参院財政金融委員会も閉会中審査を行う予定。
 福井総裁は99年秋に村上ファンドに1000万円を投資し、利益総額は昨年末までに1473万円に上ることなどを国会に報告。22日午前の委員会の冒頭で、投資金の元本と利益総額をすべて寄付することや報酬の一部返上、日銀の内部ルールを厳格化する検討を始めたことなどを報告した。
 質疑の中で、石原宏高氏(自民)が投資契約の利回りや手数料、成功報酬の詳細をただしたのに対し、福井総裁は「安定的な高利回りとは思っていない。結果的に(年間利回りが)17%を超えていた」と利殖目的を否定。「本当にど素人で(詳細な契約内容を)覚えていない」と釈明した。また、谷口隆義氏(公明)は福井総裁の妻が村上ファンドへ投資していないかと質問したが、福井総裁は否定した。
 質疑ではこのほか、投資の経緯や今年2月に解約を申し入れた理由などを中心に、福井総裁に説明を求めるとみられる。
 総裁はこれまで「たいした額ではない」と言っていたにもかかわらず、多額の利益が計上されていた。また「利益は現金化していない」と説明していたが一部の利益は引き出されており、野党はこうした矛盾点を厳しく追及する見通し。
 福井総裁は「職責は全うする」と辞任する考えのないことを繰り返し強調しているが、野党は強く辞任を求める構えだ。
 村上ファンド設立を支援したオリックスの宮内義彦会長との関係については「個人的には非常に親しいが、村上ファンドについて話したことは不思議と一度もありません」と説明した。【後藤逸郎、平地修】
(毎日新聞) - 6月22日12時54分更新
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by mikey2010 | 2006-06-22 13:29 | *_*雑記帳